ちょっとスピリチュアル…かもしれない

メインブログの中から、スピリチュアル色のある記事を抜き出しました。なにかの専門家ではありません。日常の中で感じることを淡々と綴っています。数秘術やオラクルカードにはちょっと興味があります。

 

たまたま辿り着いてくださった方に感謝を込めて…

このブログは実はどこからもリンクしていないんです。私個人が本当にメモ的に書きたいと思ったことを書いて、書くだけで気が済んでいるのですが、いつのまにか読みに来てくださる方が徐々に増えている?…ということになってきました。みなさま、いつもどうも…

夢で会えたらとても幸せ(^_^)

夢が戻ってきたおかげで何年ぶりかで父に会えて幸せ(^^) 内容はどうも「自然災害に気をつけろ」的なものだった。 私は転居についても災害絡みを危惧していて、老朽家屋よりも市営住宅の ほうが安全だという意味かもしれないと思った。 何もかもがスムーズに…

身につけないことでアンテナは逆に高感度になるみたい

スーパームーンの嘆き。 低気圧の続きでスーパームーンか…。どおりで具合悪いはずだわ。勘弁してください (T-T) — 藤本恭子/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) February 19, 2019 同じく、体調悪いです (T-T) https://t.co/yCraxTZ55m — 藤本恭子/双…

私の人生の伴侶は人間ではない

私の「人生の伴侶」は人ではありません。 それは「絵」です。特別な才能はありません。 ただ、生まれてから今までずっとかけがえのないものとして私のそばにありました。 幼稚園に入った時、他の女の子たちが「お嫁さん」などの絵を描いているのを 見て、自…

冬柑橘がおいしい季節

このごろ私の味覚と嗜好が変わって、なぜか冬柑橘が好きになっています。 缶チューハイ買っても「ゆず」とかになってるし。 どうも母の好みのようです。毎日買って、仏壇に供えて、お下がりを食べてます。 恵方巻き撲滅祈願。 https://t.co/rGfKMnDgIc — 藤…

天国からのメッセージ

霊的生活 私の両親ですが、生前から普通に霊的なことに関心があって、それぞれ自分なりにそれを研究したり、勉強したりしていた人でした。いや、むしろ結構面白がってた風情ですが (^_^;) だから本当にこういう話とか価値観に抵抗がないんですよ。困ったな、…

ヤマトタケルと宇迦之御魂神さま

実は私、昔は趣味で漫画を描いて同人誌活動をしていました。 その延長で現在もお絵描きをしているわけですが、昔からあまりにも 普通の感覚で描いていたので、キャラクター=人間なんですけど、 ふと現代から気が付くといまは神さまとして祀られているかたば…

五感の延長のシックスセンス

今、こういう本を読んでいます。 私は最近知ったんですが、かつてアメリカなどでベストセラーになっていたようです。 ちょうど阪神淡路大震災のころに出版されたと思います。 著者は霊媒としてかなりの能力をお持ちだったようですね。 で、亡き人に会いたい…

故人とのコンタクト

メインブログからの部分再掲です。 スピリチュアルともそうでないとも人によって受け取り方が違うと思いますが。 これって私には全然スピリチュアルな話ではないのですが、常日ごろお絵描きしていると、意識のどこかが現実でないどこかにアクセスしているな…

故人からのメッセージ

相続登記なるもの この年末に私はうろうろするはめになりました。 この築54年の古家の名義が2009年に亡くなった父のままになっていました。別にずっとここに住むならそのままでもいいのですが、木造の家は老朽化で不具合がいろいろ出てきます。こまごま修理…

はるかな片道の旅

japanese.engadget.com 1993年に出した個人誌にボイジャーのことを書いたなあ、と ちょっといま、壮大な物思いに浸っています。 打ち上げの時も知ってるけど、1993年の時も「ボイジャー頑張ってるな」と 思って励まされた記憶があります。 それからいまもま…

この世界で自分らしくあることは大変だけど

メインブログを転載しておきます。 ミニマリスト?? このあいだ、海外生活が長くて帰国された人とやりとりしていて、「私は時々人から僧侶みたいだとも言われます」と言ったら、「ああ、そういうのはミニマリストとも言うんですよね」と言われてすごく意外…

ライトワーカーだというのがぴたりとはまってしまう

書物の内容に関する既視感について。 そうじゃないかなあ、とは思っていたけど、私はやっぱり ライトウォーカーじゃないかなあ、と思う。 子供の頃からそういう類の違和感はありました。 自分は特別な人間だとか、そういう意味では断じてなくて、 今の世の中…

この世はバランスで出来ている、たぶん

哲学や仏教などの本を読んでいると 相変わらず既視感がすごく強い。 ここ2、3年はずっとそういう「すでに知っている気がする」という 既視感があった。 もしかしたら、こういうことは本当にすでに知っていて、 生まれる時に一旦全部忘れてくるんだけど、 …

今日のつぶやきから…

母が亡くなって半年。3年間通った特養に行かなくなって半年。 ちょっと寂しい。もう部外者だから行けないけど、時々ふっと あの場所にまだ母がいても変じゃない気分になる。 もうとっくにこの時空間にはいないんだけどね。 この感覚は不思議だなあ…。 大切…

愛情と執着

これってお妖さんも言ってたけど、知ってます? 亡き家族への一番の供養はお墓参りとかじゃなくて、 遺された家族が日々充実して笑って生きてくことなのよ。 亡き人に心配かけないようにすることなのよ。 逆縁見ちゃうとどうしても長く悲しむ人がいますけど…

良き自立と相互依存について

「あなたのことが好きだから、あなたを大切にしたいです。 そしてあなたが好きな私自身のことも同じくらいに大切にします」 っていうのが「良き自立と相互依存」になると私は思ってる。 相手を大事にするために自分も大事にする。 ちゃんと出来れば無理も矛…

明るいお葬式 (^_^)

メインサイトからの転載です。 そろそろ喪中はがきの印刷をしないと、と思いつつなかなか進みません。 原稿はすでに出来ているのに…。 母の葬儀は無宗教で音楽葬みたいに、母の好きなジャニーズの曲で送りました。特養の個室でも聴いていた少年隊とSMAP。 お…

死ぬのにもタイミングがある

私は運命論者ではないんですが、人の生死には天命みたいなものとの関わりがあって、 どんな病気でも事故でも事件でも自殺でも、その人がこの世でやるべきことが 残っていれば、生き延びるような気がしています。 誰にも発見されずにひっそり亡くなられるケー…

「うらめしや」の世界観が好きです

魔木子さんは同人誌の時代から知っている漫画家さんです。 かれこれ30年くらい前からかも… (^_^;) 同人誌時代には主にBL作品を描かれていましたが、レディコミでデビュー。 これはとても長く続いているホラーというか(怖くないです) 時代物というか。 生ま…

魔境なんだろうか?とも思ったこと

一昨年あたりからなんですが、たまたま興味を持って手にした本の内容がことごとくデジャヴを感じる、と言う状況になっております。 確かに初めて読む本なのに、その内容はすでに知っていた、と言うケースですね。いつ?どうして自分がそれを知っていたのかわ…

お天道さまが見ているから

私の両親は霊的なことに関心があり、それぞれに自分の納得出来るものを 学んでいた人たちでした。 私自身も現世を越えるものについて、肯定する感覚はあります。 そのおかげで肉体が無くなっても存在を身近に感じるのかなあ?と思う。 感じるものがあるから…

幸せに死ねるコツがわかった気がする

母が亡くなりました。 メインブログの方に書いているので、そちらをお読みいただけると ありがたいですが…。 haruusagi-kyo.hateblo.jp haruusagi-kyo.hateblo.jp haruusagi-kyo.hateblo.jp haruusagi-kyo.hateblo.jp haruusagi-kyo.hateblo.jp いまたぶん、…

不思議は次元のレイヤーを越えて存在する

不思議を愛する家でした うちの家族は昔からわりと「見えない世界」に関心がある家族でした。 かのオウムの地下鉄サリン事件を初めとする一連の事件が起きるまでは、テレビでも結構そういう話題を取り上げていたんですね。当時よくお見かけしたのは宜保愛子…

調舒星は私らしさの半分を作る星

この話題、こちらにも書いておきますね(^_^;) 人は運命のギャップに戸惑うんだと思う いきなり穴に落ちるような感じ…? 先週、マッサージの先生といろいろ話していたんですが、なにしろ10年以上の長いおつきあいのうえ、寝たきりで動けない患者さんのところ…

魂の既視感、とでもいうのだろうか?

論理的な私 私は他の人も認める、きわめて論理的な人間です。 絵を描く時はともかくとしても、文章を書いている時は左脳がメインで働いていると思います。インプットもアウトプットも左脳人間なんですね。 ですから私の意識にあるスピリチュアルなものも、か…

イマジナリー・フレンドの底力を実感するとき

イマジナリー・フレンドとはなんぞや? イマジナリー・フレンドとはなんぞや? 多くの子供が幼い頃に持っていた自分だけの「空想の友達」というのが基本的説明です。決して異常なことではなくて、正常な発達にかかせない要素だと言われています。大抵は成長…

現実の「共感」と内なる「共感」に救われる

★2017年1月21日の記事の再掲です 介護の「共感」に救われる 昨日はいつもの看護師さんが弟のところに上がる前に、私のところに来てくださったので、しばらく話をすることができました。 それで看護師さんに「家族としてお母さんにしてあげられることは十分し…

パパ、ありがとう

2006年の1月から2009年の10月まで、父の在宅介護をしておりました。 脳梗塞がもとで半身付随、寝たきりで身障者1級、さらには胃ろう、という父でしたが、介護と医療のプロの方々の手を借りてなんとか在宅介護をやり遂げました。 父はずっと死ぬのを怖がって…

瞑想とグラウンディングー特別なことは必要ないー

モニタの前で瞑想すること 私はMacを立ち上げると、毎回まずメーラーとブラウザを起動して、真っ先にメールチェック、それからアンケートやブログなどのチェックをすることがほとんどで、ほとんどの時間はメーラーとブラウザは繋ぎっ放しになっています。新…