ちょっとスピリチュアル…かもしれない

メインブログの中から、スピリチュアル色のある記事を抜き出しました。なにかの専門家ではありません。日常の中で感じることを淡々と綴っています。数秘術やオラクルカードにはちょっと興味があります。

 

スピリチュアル的な考察

身につけないことでアンテナは逆に高感度になるみたい

スーパームーンの嘆き。 低気圧の続きでスーパームーンか…。どおりで具合悪いはずだわ。勘弁してください (T-T) — 藤本恭子/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) February 19, 2019 同じく、体調悪いです (T-T) https://t.co/yCraxTZ55m — 藤本恭子/双…

冬柑橘がおいしい季節

このごろ私の味覚と嗜好が変わって、なぜか冬柑橘が好きになっています。 缶チューハイ買っても「ゆず」とかになってるし。 どうも母の好みのようです。毎日買って、仏壇に供えて、お下がりを食べてます。 恵方巻き撲滅祈願。 https://t.co/rGfKMnDgIc — 藤…

ライトワーカーだというのがぴたりとはまってしまう

書物の内容に関する既視感について。 そうじゃないかなあ、とは思っていたけど、私はやっぱり ライトウォーカーじゃないかなあ、と思う。 子供の頃からそういう類の違和感はありました。 自分は特別な人間だとか、そういう意味では断じてなくて、 今の世の中…

この世はバランスで出来ている、たぶん

哲学や仏教などの本を読んでいると 相変わらず既視感がすごく強い。 ここ2、3年はずっとそういう「すでに知っている気がする」という 既視感があった。 もしかしたら、こういうことは本当にすでに知っていて、 生まれる時に一旦全部忘れてくるんだけど、 …

愛情と執着

これってお妖さんも言ってたけど、知ってます? 亡き家族への一番の供養はお墓参りとかじゃなくて、 遺された家族が日々充実して笑って生きてくことなのよ。 亡き人に心配かけないようにすることなのよ。 逆縁見ちゃうとどうしても長く悲しむ人がいますけど…

魔境なんだろうか?とも思ったこと

一昨年あたりからなんですが、たまたま興味を持って手にした本の内容がことごとくデジャヴを感じる、と言う状況になっております。 確かに初めて読む本なのに、その内容はすでに知っていた、と言うケースですね。いつ?どうして自分がそれを知っていたのかわ…

お天道さまが見ているから

私の両親は霊的なことに関心があり、それぞれに自分の納得出来るものを 学んでいた人たちでした。 私自身も現世を越えるものについて、肯定する感覚はあります。 そのおかげで肉体が無くなっても存在を身近に感じるのかなあ?と思う。 感じるものがあるから…

不思議は次元のレイヤーを越えて存在する

不思議を愛する家でした うちの家族は昔からわりと「見えない世界」に関心がある家族でした。 かのオウムの地下鉄サリン事件を初めとする一連の事件が起きるまでは、テレビでも結構そういう話題を取り上げていたんですね。当時よくお見かけしたのは宜保愛子…

魂の既視感、とでもいうのだろうか?

論理的な私 私は他の人も認める、きわめて論理的な人間です。 絵を描く時はともかくとしても、文章を書いている時は左脳がメインで働いていると思います。インプットもアウトプットも左脳人間なんですね。 ですから私の意識にあるスピリチュアルなものも、か…